「日本茶は日本の宝」
様々なシチュエーションとその時々の気分に寄り添える日本茶
果物やよもぎなど様々なフレーバーを日本茶にブレンドし人々の五感を魅了していく。

日本茶の可能性を広げる
「おちゃらか」では日本茶世界への入り口として、果物、花、よもぎや昆布といった日本独特の植物の香りを緑茶やほうじ茶につけたオリジナルフレーバーティーを開発、提供しています。「目・鼻・口」で味わう新たなジャンルのオリジナルフレーバーティーは、温かいお茶としてはもちろん、水出し茶として冷たいソフトドリンクとして提供するのにも最適です。グラスにそそがれた水出し茶は、透き通るようなゴールドの色合いと、芳しいフレーバー、そして日本茶そのものの深い味わいを「目・鼻・口」でワインのように愉しめる新しいソフトドリンクとして、国内はもとより世界中で受け入れられると確信しています。
日本茶の可能性を広げるには、日本茶を愉しむ層を新たに開拓することが不可欠だと、ステファン・ダントンは考えます。

日本茶のフレーバーに魅せられたフランス人ソムリエ ステファン・ダントンがプロデュースする日本茶・フレーバーティーの専門店。